あらゆる不動産の新時代へ

OPERATION CONTIERGE は、ロボット(RPA) を使い無駄な作業をRobot が自動化して、「お客様に向き合う時間」を最大化。人々の自由な時間を創出します。

OPERATION CONCIERGE の特徴

従来、人が手作業で行っていた膨大な量のデータ管理を ロボット(RPA)をPCに常駐させ、皆様をアシストします!!

従来の事務作業

従来の事務作業

データ入力
資料作成
メール管理などを
全て手動で行う

ロボットのアシストによる 
自由な時間の創出 

OPERATION CONCIERGE 導入

の事務作業

OPERATION CONCIERGE 導入例

不動産に関わるあらゆる業務に導入が可能です 作業量が多く、一人で抱え込んでいる作業員や経営者さんをサポート

賃貸管理

  • ・入居希望者への広告資料作成
  • ・賃貸管理システムへのデータ入力
  • ・滞納家賃の督促の自動化

商業施設のエネルギー

  • ・システム間の連携
  • ・週次・月次集計の自動化
  • ・エネルギーデータの自動入力

介護事業所

  • ・人事の勤怠チェックの自動化
  • ・要介護者データ入力の自動化

※ 様々な業種に使えますのでお気軽にご相談下さい

OPERATION CONCIERGE 導入の流れ

STEP 1

RPAの導入準備

業務フローのヒアリングイラスト

業務フローのヒアリング

お客様の業務内容を把握するためにヒアリングを行い、改善項目の検討を行います。

導入計画イラスト

導入計画

ご予算や RPA ソフトの購入などを決めていきます。RPA ソフトに関してはIT 補助制度(*1)があります。

ワークフローの開発イラスト

ワークフローの開発

弊社スタッフが業務内容にそったワークフローを RPA ソフトのUiPath(*2)で開発します。

STEP 2

RPAの実行

ロボットを実行イラスト

ロボットを実行

ロボットが業務を処理し、お客様の業務量を軽減します。

人とロボットの協業イラスト

人とロボットの協業

ロボットを実際に扱うことでロボットに任せたい新たな業務が見えてきます。

効果測定イラスト

効果測定

ロボットの処理速度アップやワークフロー改善を行い、生産性を向上させます。

(*1) IT 補助金
2019年度 IT 補助金の最大額は450万円 ! 最大900万円の投資まで補助金50%が適応されます。 また、PID は経済産業省から IT 導入支援事業者として採択されています。

(*2) UiPath
UiPath は、国内 RPA 市場 No.1の、官公庁でも使われている信頼性の高い RPA ロボットです。

デモ動画

具体例として、不動産業界にOPERATION CONCIERGEを導入した場合のデモ動画をご覧ください

1

RPAで入居希望者への広告資料の作成を自動化

今までレインズで物件を探し、入居希望者様への広告を自社の帯に変更、PDFを作成する作業は人が行っていました。指定した物件の検索条件を入力するだけでRobotがレインズから図面を一括ダウンロード。他社の帯を自社の帯に変更するだけでPDF広告を作成できます。

2

入居者の家賃振り込みのチェックと滞納家賃催促の自動化

今まで、入居者の振込確認はEBをみて1件1件確認して、必要があれば催促をかけていました。そこでRobotが自動で振込を確認し、振込が遅れた場合には1件1件催促をかけます。催促はRobotが自動で催促メールを作成し送信します。